ニキビを克服した話。

スポンサーリンク
美容

どうも、まほりんです。

 

今日は自分のメモ✍って感じでニキビを克服した話を書いていきます。

 

☑比較画像について
✍before

✍after

beforeの方も治し途中の時の筈だけど、まだ小さいのポツポツしてる時です。

気付いたけど、もしかしたらbeforeは化粧してるかもしれない。(でも、隠しきれないポツポツニキビたち。)

 

afterの写真の撮り方がエグいくらい汚いけど、ポツポツは無くなったし炎症による赤みも大分和らいだのが伝わると嬉しい。

 

☑ニキビとの付き合いについて
ニキビができ始めたのが、11歳くらいの頃でした。

 

それから、ずっとニキビと付き合っています。

 

中学生の頃は、2週間に1回のペースで皮膚科に行っていました。

 

ビタミン系の薬や、漢方、それから、塗り薬と沢山処方されていました。

 

しかし、それだけ処方されても治ることはありませんでした。

 

3年間通い続けたわたし、えらいぞ。

 

☑ニキビとは
もう10年近く付き合っているニキビ。

 

ニキビってなんだろうと調べたところ、毛穴に皮脂がたまり、出口が炎症を起こして小さく隆起したもの。「尋常性ざ瘡(じんじょうせいざそう)」という皮膚の病気の通称なのです。

 

 

まぁ、わたしの治し方はニキビとはなんて調べなくても全然大丈夫です。

 

知らなくても平気です。

 

☑治療方法について
わたしのニキビの治し方はとても簡単でした。

 

皮膚科に行くだけ。

 

これだけです。

 

厳密に言えば、皮膚科に行って薬を処方してもらい、毎日薬を飲んで、塗る。

わたしはこの2つの塗り薬を毎日塗ってました。

 

因みに、中学生の頃に行っていた皮膚科とは別のところです。

 

皮膚科よりも更に肌に特化したクリニックに通っています。

 

あと、治療でたまたま同時に始めたことがもう一つありました。

 

それは、アナバイトを飲むことです。

それだけで、すっとニキビはいなくなりました。

 

他にもスキンケアをもっとしっかりやってみたり、日焼け止めを塗ってみたり等はしていましたが、1番効果があったのはこの2つだと思います。

 

☑おわりに
わたしの治し方について、お話しました。

 

やっぱり、ニキビは皮膚科に行くに限ります!

 

ニキビは病気だから、プロが1番よく知っています。

 

皮膚科の診察代と薬代合わせて、月3000円くらい!

 

これで、ノーニキビになってくれるなら、嬉しいもんです。

 

そして、なによりも継続が大事です。

 

絶対に忘れずに飲んで、塗って下さい。

わたしはこの2つが効いたけど、他にもニキビの薬って沢山あるし、飲み薬も沢山ある。

実際にわたしと友だちでは、飲み薬は違ったけど、二人とも治ったので、体質にあったものがあるので、皮膚科の先生との相談が大事です。

また、皮膚科に通ってるけど、一向に治らないようだったら皮膚科を変えるってのも1つの策だよって事で、おしまい!!!

コメント